1月, 2012年

贈り物はリンベルのカタログギフト

2012-01-26

カタログギフトを検討する機会があって多くのカタログギフトを見た感想を述べたいと思う。

カタログギフトを作っている事業者は大きく分けて次の4つに別れる

  1. ギフトショップ
  2. ギフト問屋
  3. デパート
  4. 上記以外

この中で最近魅力的なカタログギフトを出しているのが4番のそれ以外の業界から出されているものだ。これは前身が何の商売をしていたかといものがその他と言うだけで今ではギフトやさんになっている。

ギフトショップと言えばカタログギフトの始まりはシャディだと思うのでその辺りのお店だ。

ギフト問屋といえば、メーカーとの付き合いも長く、値段も安く仕入れられるので得意分野だ。さらに商品の掲載数を上げたのはこの業界ならではの功績ではないだろうか。

デパートもギフトショップと同じような位置づけだとおもう。

最後のそれ以外とは、カタログギフトを作るために事業を興した会社と言うことになる。こちらは、一から作っていかなければならなかったし、メーカーなどとの付き合いがあったわけではないので仕入れ値もきつかったと思う。バイヤーの努力だけが頼みの綱だ。

そんな中で、今最も優れていると評されるリンベルが生まれた。

という訳で、多くのカタログギフトを検討した結果、リンベルをお勧めするものです。しかし、この好みは人それぞれの感性によるものなので、みなさんも検討してみてください。

これから私の贈り物はリンベルのカタログギフト一本になりそうです。

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